いまここにある幸せ

No.118:僧侶「勇者様と」 盗賊「合流できない」

No.117:魔王「世にも恐ろしい兵器を手に入れた」

No.116:スライム「勇者があらわれた」

No.115:勇者「魔王倒したし帰るか」

No.114:勇者「みんなで幸せになろう」

No.113:勇者「女魔法使いに力の種使いまくってみたったwwww」

No.112:僧侶「朝起きたらみんながいなかったです」

No.111:勇者「魔王を復活させよう」女魔法使い「本気?」

No.110:勇者「倒しに来たぞ魔王!!」魔王「また来たのか…」

No.109:魔王「良く考えたら、勇者たちと戦う理由ないじゃん?」

No.108:勇者「旅に出る前に言っておきたいことがある」

No.107:勇者「魔王!お前を倒す!」魔王「ま、参った!」タンス「・・・」

No.106:魔王「勇者がワンパンで沈んだ」

No.105:王「本気で魔王倒す」勇者「えっ?」

No.104:勇者「まずは仲間を集めなくてはならんぞこれしかし」

No.103:国王「暗殺のスペシャリスト?」

No.102:魔王娘「おかえりなさい、あなた様……」勇者「ああ、ただいま……」

No.101:勇者「定食屋はじめました」

No.100:少年「弟子にしてください!」騎士「給金次第」

No.099:僧侶「勇者様と」 盗賊「合流できない」

No.098:戦士「おいそこの誰か」

No.097:娘「ここに竜が……」竜「Zzz..........?」

No.096:勇者「女魔王との結婚生活」

No.095:魔王「勇者に追われている 匿え」男「なにそれ怖い」

No.094:魔王「世界征服完了したな」 側近「これでニートですね」

No.093:勇者「念願の勇者になった。これで夢だった僧侶との二人旅ができる」

No.092:勇者「姫!助けに来ました!」( ´)Д(`) 「勇者 」

No.091:女僧侶「あ、あの勇者様・・・」

No.090:少年「勇者に選ばれたんだ」幼馴染「どゆことー!?」

No.089:勇者「なんかあれだ」

No.088:勇者「くそっ!魔王の策略か!」

No.087:魔王「テレビとはなんだ?」

No.086:女商人「やっと私の出番ね」ルイーダ「あ、登録しただけよ」女商人「えっ?」

No.085:魔王「この世界に魔法など存在しない!」

No.084:勇者「ここが勇者学校か」 貴族生徒「何お前?」

No.083:魔人「・・・間違いでは?」

No.082:魔王「間違えた…」

No.081:勇者「魔王、君はひとりぼっちじゃない」

No.080:魔王「どうか、***」

No.079:魔王の娘「今日も平和でご飯がおいしい」

No.078:魔王「今日も平和だ飯がうまい」

No.077:勇者「狙撃しろ、魔法使い」

No.076:女神「魔王が人間界に攻め込んだようです」

No.075:魔王「ふはは、小さいからといって甘く見ていたな!」

No.074:魔王「最近の勇者ゆとりすぎんだろ」

No.073:勇者「魔王倒すまで何度でも蘇る」

No.072:勇者「俺にはこの鉄の拳があればいい!」ドヤァ 僧侶「……」イラッ

No.071:少女「魔王さんなら、ママを生き返せるのかな…」

No.070:女勇者「強くてニューゲームっ♪」

No.069:女勇者「勇者になんて、生まれたくなかったんだよ?」

No.068:勇者「魔王、お前が死んで3年か」

No.067:魔王「……来ちゃったっ」 勇者「えっ」

No.066:魔王「失脚してしまった・・・今後の生活どうしよう・・・」

No.065:魔王「勇者を育成・・・・・・」

No.064:勇者「魔王倒してから暇だな」戦士「えwwwww」

No.063:女神「魔王が人間界に攻め込んだようです」

No.062:魔王「お前の泣き顔が見てみたい」

No.061:国王「行け勇者よ! 仲間と共に使命を果たすのだ!」

No.060:勇者「俺と魔王の結婚式だと!?」

No.059:勇者「もうがんばりたくない」

No.058:仲間「起きてください勇者さま」

No.057:老人「わしを弟子にしてくれんか!?」少女「へ?」

No.056:鍛冶師「人里離れた所でひっそりと暮らしてる」

No.055:騎士「私のために剣を作れ」 鍛冶屋「いやだ」

No.054:勇者「パーティーの中で、俺が一番弱いんだよな……」

No.053:戦士「魔王倒したし道場でも開くか」

No.052:勇者「魔王死ななきゃ俺不死身じゃね?」

No.051:勇者「俺は勇者様の影武者ですから」

No.050:店長「勇者君だっけ?じゃあ面接始めるね」

No.049:僧侶「ひのきのぼう……?」

No.048:勇者「どうしてこうなった!!」魔王「いやしらんがな」

No.047:槍兵「竜騎士になりたいんです」 役所「無理です」

No.046:勇者「お前が勇者をやってみろ」 魔王「どうしてそうなる?」

No.045:勇者「今日で丁度十年か……」

No.044:魔王「私が勇者を育てる」勇者「え!?」

No.043:勇者「俺と魔王の101日決戦」

No.042:見習い魔法使いのいつもと違う一日

No.041:剣士「大丈夫かい、アンタ」女剣士「なぜ助けたのです?」

No.040:魔王「魔物の名前を考えるぞ」

No.039:王「我が息子の結婚相手は勇者にしようそうしよう」勇者「え?」

No.038:魔王「これからも宜しく頼むぞ勇者よ!」勇者「あぁ、こちらこそな」

No.037:♀魔王「毎晩寝る前に勇者の日記を覗くの」wktk

No.036:勇者「魔王ぶっ殺す!」魔王「ぶっころす!」

No.035:子勇者「お前を倒さないとママに会えない」ウルッ

No.034:魔王「これはキラーマシン!?」側近「いいえ、タイムマシンです」

No.033:魔王「いい魔王」

No.032:魔王「世界の半分をお前にやろう」側近「全部ください」

No.031:勇者父「積みゲーするなら買うな」

No.030:勇者「『なんとか王さま』から毎日手紙がくるの♪」

No.029:勇者「ここが500年後の世界か……」

No.028:女勇者「伝説の武具を売って欲しいって?」商人「おねしゃす!」

No.027:女僧侶「勇者様にプロポーズされました」

No.026:スライム「魔王さまが姫をさらってきた?」

No.025:母「でかけるの?」勇者「あぁ、ちょっと世界を救いに」

No.024:勇者「俺と勝負したいって?」王様「勝ったほうが魔王を倒しに行く」

No.023:ミミック「外の世界を見てみたい」

No.022:魔王「なに?!勇者がまだハジマリの村にいるだと?!」

No.021:姫「姫ときどき女剣士、というわけね?」

No.020:魔王「夢と現実、お前の選択はどっちだ」

No.019:勇者「お、おんなになってるだと?!」

No.018:女騎士「私は私の名誉に賭けて屈したりしないぞっ!」

No.017:戦士「俺、この戦争が終わったら魔法使いと結婚するんだ…」

No.016:勇者「一人旅の方が楽でいいよな」

No.015:女王「勇者、死んでしまうとは何事です」

No.014:勇者「魔王様はとても素晴らしいお方です」

No.013:国王「名づけて……勇者ドッキリ大作戦!」

No.012:勇者父「私が死んでも息子がいるぞおおおおおお」ブシュウウウ

No.011:勇者「冒険の書が完結しない」

No.011:勇者「冒険の書が完結しない」