No.113:勇者「女魔法使いに力の種使いまくってみたったwwww」
No.111:勇者「魔王を復活させよう」女魔法使い「本気?」
No.110:勇者「倒しに来たぞ魔王!!」魔王「また来たのか…」
No.109:魔王「良く考えたら、勇者たちと戦う理由ないじゃん?」
No.107:勇者「魔王!お前を倒す!」魔王「ま、参った!」タンス「・・・」
No.104:勇者「まずは仲間を集めなくてはならんぞこれしかし」
No.102:魔王娘「おかえりなさい、あなた様……」勇者「ああ、ただいま……」
No.097:娘「ここに竜が……」竜「Zzz..........?」
No.095:魔王「勇者に追われている 匿え」男「なにそれ怖い」
No.094:魔王「世界征服完了したな」 側近「これでニートですね」
No.093:勇者「念願の勇者になった。これで夢だった僧侶との二人旅ができる」
No.092:勇者「姫!助けに来ました!」( ´)Д(`) 「勇者 」
No.090:少年「勇者に選ばれたんだ」幼馴染「どゆことー!?」
No.086:女商人「やっと私の出番ね」ルイーダ「あ、登録しただけよ」女商人「えっ?」
No.084:勇者「ここが勇者学校か」 貴族生徒「何お前?」
No.075:魔王「ふはは、小さいからといって甘く見ていたな!」
No.072:勇者「俺にはこの鉄の拳があればいい!」ドヤァ 僧侶「……」イラッ
No.071:少女「魔王さんなら、ママを生き返せるのかな…」
No.069:女勇者「勇者になんて、生まれたくなかったんだよ?」
No.066:魔王「失脚してしまった・・・今後の生活どうしよう・・・」
No.064:勇者「魔王倒してから暇だな」戦士「えwwwww」
No.061:国王「行け勇者よ! 仲間と共に使命を果たすのだ!」
No.057:老人「わしを弟子にしてくれんか!?」少女「へ?」
No.054:勇者「パーティーの中で、俺が一番弱いんだよな……」
No.048:勇者「どうしてこうなった!!」魔王「いやしらんがな」
No.047:槍兵「竜騎士になりたいんです」 役所「無理です」
No.046:勇者「お前が勇者をやってみろ」 魔王「どうしてそうなる?」
No.041:剣士「大丈夫かい、アンタ」女剣士「なぜ助けたのです?」
No.039:王「我が息子の結婚相手は勇者にしようそうしよう」勇者「え?」
No.038:魔王「これからも宜しく頼むぞ勇者よ!」勇者「あぁ、こちらこそな」
No.037:♀魔王「毎晩寝る前に勇者の日記を覗くの」wktk
No.035:子勇者「お前を倒さないとママに会えない」ウルッ
No.034:魔王「これはキラーマシン!?」側近「いいえ、タイムマシンです」
No.032:魔王「世界の半分をお前にやろう」側近「全部ください」
No.030:勇者「『なんとか王さま』から毎日手紙がくるの♪」
No.028:女勇者「伝説の武具を売って欲しいって?」商人「おねしゃす!」
No.025:母「でかけるの?」勇者「あぁ、ちょっと世界を救いに」
No.024:勇者「俺と勝負したいって?」王様「勝ったほうが魔王を倒しに行く」
No.022:魔王「なに?!勇者がまだハジマリの村にいるだと?!」
No.018:女騎士「私は私の名誉に賭けて屈したりしないぞっ!」
No.017:戦士「俺、この戦争が終わったら魔法使いと結婚するんだ…」